kodooji555のブログ

人生まだまだ1/4 だぁぁ

【初めて推しについて語ります】アイドルって、なんでこんなに尊いのか問題について

どうも皆さん、こんにちはこんばんは。
32歳・実家暮らし・趣味過多な雑記ブロガーです。

ついに…ついに…この日が来ました。

人生で初めて、“アイドル”についてガッツリ語らせてください!!!

ブログを始めた瞬間から、いずれ来るとは思ってた。
でも、いざ書くとなると語りが止まらん。もはや手がキーボードを追い越してます。


【原点】全ては「ヘビーローテーション」から始まった

あれは中学生だったか高校生だったか…。
気づけば私は、テレビの前でAKB48の「会いたかった」を口ずさみ、
「推し」という概念をまだ知らないまま、
大島優子に心を撃ち抜かれていました。

あの瞬間が、オタクの胎動だったと今なら言える。


【青春】坂道シリーズを駆け抜けた日々

そこから時は流れ、
乃木坂46が登場したとき、私は確信しました。

「これはまた、新しい扉を開けることになる」と。

白石麻衣に清楚さを教えられ、
日向坂で元気の素を摂取し、
櫻坂で情緒を乱される日々——

そう、私はすべての坂道を駆け抜けた男
その頃には、ライブ遠征も当たり前。
ペンライトは常にカバンに常備。オタクとは、装備である。


【迷走】“なぜ自分はアイドルを好きなのか?”を考えた夜

そんなある日、ふと思ったんです。

「俺って…何を求めて、推してるんだろう?」

人生で初めて、推し活に哲学を持ち込みました。

「顔?いや、みんな可愛い」
「歌?踊り?…いや、それだけじゃない」

導き出した答えはシンプルでした。

  • 一生懸命な子が好きなんだ

  • ライブに行って“生”の感動が欲しいんだ

この2つ。これに尽きる。


【現在地】=LOVE(イコラブ)との運命の出会い

そんな自分の“推し方”を見直してた頃、
とあるグループが私の視界にスッ…と入ってきました。

🟰**=LOVE(イコールラブ)**

もうね、一撃。ズドンです。

  • 頑張り屋しかいない

  • 表情の一瞬で泣ける

  • 現場が多い(←重要)

「これや!!!」と声に出た。
ライブ行ったら、もう帰り道で「次いつだっけ?」って調べてる自分がいた。

今や完全に“イコラブ脳”。
朝食より先に推しのスケジュール確認してます。
※なお、実家なので母が用意した朝食は完食します。


【初推し語りのまとめ】つまり、アイドルって最高なんよ

ここまで読んでくれた人に言いたい。

「推しがいる人生は、強い。」

この歳になると、日常ってどんどんルーティンになるんですよ。
でも推しって、そんな日常に感情の爆弾を投げてくれる存在なんです。

今日もまた、子供部屋の片隅で
「イコラブやべぇ…」と呟きながら、
私はキーボードを叩いてます。


次回予告:
たぶん「=LOVEのライブで号泣した話」か、
「推しが尊すぎて一回スマホ落とした話」です。

それではまた次の記事で!

推しは光。感情の起爆剤
そして今日もまた、全力で尊い