【第1話:推し活の功罪】マッチングアプリで気づいたオタク力の使い道
どうも、実家暮らし・多趣味アラサーです。
今日は、推し活がくれた「想定外のメリットとデメリット」について語らせてください。
推し活で得た最強スキル:会話の守備範囲が広い
1ヶ月前から、現実世界の恋愛にも一歩踏み出してみました。
はい、マッチングアプリです。
実際にやってみて気づいたんですが…
雑記ブログを書けるくらい守備範囲が広い私、会話の引き出し量が異常なんですよ。
特にアイドル・K-POPは、推し活してて良かったと思える瞬間が多すぎる。
これまでのオタク活動が丸ごと会話スキルに転換されてる感覚です。
推し活ゆえのデメリット:深すぎる会話で引かれる説
…ただし。
良いことばかりではありません。
あまりにも深く語れるがゆえに、初対面で若干引かれることがある。
たとえば、
相手「TWICE好きなんです」
私「えっ!ライブのペンライト遠隔制御すごくないですか!?あとナヨンちゃんの煽りのタイミングが…」
この瞬間、相手の目が「お、おぅ…」ってなる。
まあ、これはオタクの鏡なので後悔はしてません。
でも心の中では「クソおおおおおおおおお」って叫んでます。
それでも兆しはある
そんな小生にも、希望の光が差してきました。
実は次の約束が…そう、デートです。
推し活由来の会話力が、果たしてリアル恋愛で通用するのか?
深すぎる沼トークを封印できるのか?
それとも、初回から全力でオタク全開なのか?
次回予告:マッチングアプリで出会った人とデートしてきた件
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どんな話題で盛り上がったのか
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推し活トーク、封印できたのか
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そして、次の約束はあるのか?
次回、「デート編」お楽しみに!